| 「ファイナルファンタジー」シリーズではおなじみとなっている召喚獣。 |
| この異形の者を呼び出し、戦う力とする召喚獣を、本作では常時複数呼び出すことができ、 |
| パーティメンバーの一員のように扱うことができます。 |
| 使用できる召喚獣の種類もシリーズ最多となっていて、それぞれ用途が違うため |
| 呼び出す召喚獣によって敵を倒しやすくなったりします。 |
| ただし召喚獣を使えるのはヴァンたちだけではありません。 |
| 敵となる勢力で聖石の力を得ている者たちは、召喚獣を使用してきます。 |
| レムレースの各地には召喚ゲートと呼ばれる場所がいたるところにあり、プレイヤーキャラが |
| 近づき召喚ゲートをオープンすることで使用可能となり、召喚獣を呼び出すことができます。 |
| 召喚獣は、従来のシリーズのようにMPを消費して呼び出すのではなく、あらかじめ決められた |
| キャパシティによって、呼び出せる数が決まっています。 |
| キャパシティが足りていれば、1人のキャラクターが複数体の召喚獣を呼び出すことも可能。 |